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中経連について

一般社団法人中部経済連合会(略称:中経連)は、長野・岐阜・静岡・愛知・三重の中部5県を活動エリアとする、広域的な総合経済団体です。昭和26(1951)年4月に設立、平成3(1991)年に社団法人の認可を受け、平成24(2012)4月に一般社団法人に移行し、中部圏を代表する約770の企業・学校法人・経済団体で構成されています。
中経連は、委員会や懇談会を設置し、中部圏のみならず国内外における重要課題について調査・研究を重ねるとともに、必要に応じて政府・関係機関等に対し提言・要望活動を展開し、その実現を図ることで、中部圏やわが国経済の発展に貢献することを目的に活動を続けています。


定款(PDF)

 

◆会員総数 計773
               
〔法人会員701、団体会員72 (2018.5.18)〕
リンク

◆役員等
 会長、副会長、常勤役員、監事、常任政策議員、名誉会長・顧問・参与、評議員
 役員体制<PDF>(会長、副会長、理事、監事、事務局役員) 


2018年度事業計画(PDF)


◆2017年度以降の委員会
 委員会体制(PDF)
 
委員会活動報告


事業計画・予算、ならびに 事業報告・決算


◆中部経済連合会パンフレット2018年度版

 以下の項目を掲載しております。パンフレット(PDF)
・豊田会長の挨拶
・本会の概要(創立、活動エリア、会員、活動概要)
・沿革、最近発表した提言・調査報告・意見書
・役員紹介
・委員会
・「中期活動指針ACTION2020」
・主な活動紹介
    イノベーション力の強化、産業の技術高度化・振興
    広域的な地域・まちづくり、社会資本の整備強化
    中部圏を担う人材の育成、産業の国際競争力強化
    地域産業の活性化、広域連携による観光の推進
    防災・減災対策の推進、経済に関する調査・提言活動の展開
    中経連主催の会議体・会合
  (地域会員懇談会、中部5県の知事および名古屋市長との懇談会
     中部産業振興協議会、中央日本交流・連携サミット
     東海地域経済懇談会、中部国際空港二本目滑走路整備推進会議)
・事務局体制
・会員への情報提供、入会のご案内

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中経連の概要